先日、パソコンのハードディスクがおかしくなってしまいました。
といっても、全然読み書きできないというのではなくて、頻繁にエラーが出るのです。
そこで、インターネットで、ハードディスクのエラーについて調べてみましたが、ホームページはたくさんあるのですが、書いてあることがよく分かりませんでした。
検索エンジンに出てくるところでは初心者のお父さんには難しいページばかりなので、いろいろリンクをたどって、どこかのソーシャルブックマークのページで、「ハードディスクトラブル解決方法」というページを見つけてサイトを眺めていると、ハードディスクのエラーチェック方法というのを見つけました。
ページを開いてみると、キレイとは言えない画像でしたが、画像で、チェック方法を説明していたので、そのとおりにやってみたら、少しましになったような気がします。
「ハードディスクトラブル解決方法」のページにも書いてあったのですが、ハードディスクの記憶容量が少なくなると、ハードディスク関係のトラブルが出てくるようです。
そこで、決心しました。
外付けのハードディスクの安いのを買おう、そして、増設して、できるだけバックアップを取るようにしようと。
で、ネットで早速、外付けハードディスクで検索してみると、1TB(1テラバイト)でも、1万円もしないものがあることにびっくりしました。
結局いろいろ悩みましたが、BUFFALOの外付けハードディスクで、USB2.0対応の「1.0TB HD-CN1.0TU2」という1TBのハードディスクに決めて買ってしまいました。
この容量なら、容量不足も当分は心配いらないでしょうし、今まで使っていたHDDを全てバックアップしても、まだまだ余裕の容量ですから。
ちなみに、お父さんが買った時の値段は、9,680円でした。
「ハードディスクトラブル解決方法」には、もう少し高いようなことが書いてありましたが、意外と安く購入できたので満足しています。
ところで、バックアップの重要性知っていますか。
